48回目の写真展は
『卒業写真』
宮田屋珈琲東苗穂店2Fにて
21日(火)〜27日(月)まで開催致します。
ひとつのくぎり
ひとつの成果・成長の足跡
家族のアルバムに新しいページが
または新しい一冊が追加されます
そんな記念写真の一部を展示させていただきます。
札幌にある写真館 Natural Photo Craft Kanbara 神原寫眞舘 011-792-3700 東区東雁来にあります。 日々の撮影写真の紹介やお知らせ、思うこと、うちの猫、犬たちのことなどを綴ります。
48回目の写真展は
宮田屋珈琲東苗穂店2Fにて
21日(火)〜27日(月)まで開催致します。
ひとつのくぎり
ひとつの成果・成長の足跡
家族のアルバムに新しいページが
または新しい一冊が追加されます
そんな記念写真の一部を展示させていただきます。
宮田屋珈琲東苗穂店2Fにて
24日(火)〜30日(月)まで開催します。
昨年度は大変お世話になりました
受け止め切れない色々がありましたが
この頃(やっと?)受け流す事も覚えはじめました
『禍福は糾える縄の如し』
新たな年も受け止めたり受け流したり
足元、根っこは揺らがないよう立ち続けて参りますので
何卒よろしくお願いいたします。
46回目の写真展は
記念写真としても年賀状などにしても良いですね〜
御予約、お問い合わせのお電話お待ちしております!
45回目の写真展は
『公園でおさんぽ』 です。
秋から冬にかけてのロケーション撮影です
色彩鮮やかな秋からモノトーンの冬にかけての写真です。
宮田屋珈琲東苗穂店2Fにて
15日(火)〜23日(水)まで開催します。
気温が低くなりゆく季節の風景ですが
記録されているのは暖かい光景です。
これらは時を止めてこの先ずっと眠っていき、
いつか見つけられた時に記憶を呼びさましてくれるでしょう。
それは本人たちか縁者なのかは知れません。
2022年 霜月
※1 地方によって5歳のみとするところもあるようです。
実際には数え齢だと満年齢で2歳や4歳相当となったり、
生まれ月や成長の個人差で幅があります。
44回目の写真展は
『七五三記念 ちいさな写真館の七五三記念 です。
10月17日(月)より24日(月)まで宮田屋珈琲東苗穂店2Fにて開催いたします。記念写真として撮影させていただいたアーカイブからのセレクトです。写真舘の七五三写真とはなんだ?同じようで見ているところが違うフォトスタジオと日本の写真舘の違い日本人として和装の文化をこの機会に少しでもカタチとして残す。自然なしぐさ、普段の表情をただのスナップで終わらせずフォーマルな記念写真として仕上げてお手元に残していただきたい。『足袋を履く、着物を羽織る、帯を結ぶ 』自我が芽生えて言葉でコミニュケーションできるようになってからたぶん初めての正装。三歳から五歳、七歳とわずか数年で大きく変化する子供の写真は節目としても特にわかりやすい記録ですが、年月が経ち、ひとの記憶の輪郭が薄れるに従い大切さが増してゆく実体物です。写真舘の写真は数年後に観賞することを前提としています。
※ただいま季節のロケーション9月・10月の撮影受付分を募集中です。各月限定10組でとってもお得な10,000円で額付写真かデータを選べます。興味のある方はお電話でお問い合わせください。050-3398-3790
いっしょうけんめいがんばって
振り付けをされてじっとしていられる成長した姿は感動的です。
スタイルが古いと言われるこの撮影スタイルは
本来その成長した姿と、その親の感動を記録するという
大切な役割がシンプルにダイレクトに込められています。
笑顔の写真は心温まり、真剣な姿は心を打ちます。
さらっと流し見するというよりはじっくり見つめていて想いが想起される
そんな写真をNatural Photo Craft Kanbara は大切にしています。