83回目のミニ写真展は
『店長のきまぐれ訪問記3.0』キッズ農園訪問編その1
札幌にある写真館 Natural Photo Craft Kanbara 神原寫眞舘 011-792-3700 東区東雁来にあります。 日々の撮影写真の紹介やお知らせ、思うこと、うちの猫、犬たちのことなどを綴ります。
83回目のミニ写真展は
『店長のきまぐれ訪問記3.0』キッズ農園訪問編その1
82回目のミニ写真展は 『うちの仔』
81回目の写真展は 『店長のきまぐれ旅行記2.1』
ひとひらに宿るもの
連続した時間の中、ワンシーンを切り取ったものが写真です。
一枚のプリントを見ると当人はその前後のシーンを思い出し、
そこにいなかった人もそこに自分の想いを重ね合わせ
感情を込め、心を動かすのが人間です。
一枚の写真はその対象を表す役割も持ちつつ、
そこに気持ちを宿す余地を持った不思議な存在だと思います。
画面を見た時とプリントされた『物』を見た時では
脳の動きが異なる気がしたことはありませんか?
おはようございます!
71回目の写真展は 『おしごとポートレイト』 です。
宮田屋珈琲東苗穂店2Fにて
24日(火)〜30日(月)まで開催します。
※1 地方によって5歳のみとするところもあるようです。
実際には数え齢だと満年齢で2歳や4歳相当となったり、
生まれ月や成長の個人差で幅があります。
11月22日(いい夫婦の日)、で
11月23日は「いい夫妻の日」だそうです
1月22日・23日も、いー夫婦(ふうふ・ふさい)の日
1月31日は(愛妻の日)
2月2日(夫婦の日)、
4月22日(よい夫婦の日)、講談社制定
どんどん調べていくと
毎月22日が「夫婦の日」または仲良し夫婦、
23日は「夫妻の日」または仲良し夫妻の日・・・
と、どんどん出てきます。
感謝と労りの気持ちは常に持ちたいと思うのですが
ひとには『きっかけ』が必要です。
とはいえ年に一回とか二回で、しかも日時指定となると
忙しい現代、几帳面な日本人は、
その日に合わせられないと気持ちが萎えたり、どーでも良くなってしまったり
気にしすぎてしまって、
結局何もせず過ぎてしまうことが多いのでは無いでしょうか?
それで、先に書き出したように たくさんの記念日が様々なところから提案され
ある日を過ぎてしまっても、次が用意されていることになっています。
さてここからがお客様へ向けたご案内です。
たいていの恒例キャンペーンは
積極的告知は避けていたものの設定してあり
ご希望されたりお問い合わせいただいた際にお伝えしたり
これまでどおり撮影時にプランをご利用いただいております。
『いい夫婦キャンペーン』『ウイズフォト』
実はこのキャンペーン、全年齢対象なのですが
実際にご利用いただいた年齢層は比較的ご高齢のカップルが多かったのです。
当店のある北海道、札幌市の現段階での状況を鑑みるに、
正直今年はスルーするつもりでおりました。
今回、お問い合わせ、ご要望を続けていただきましたので、
出来うる対策を講じた上で一部内容を修正した上で
サービスをご提供することと致しました。
詳しいことはお電話にてお問い合わせください。