76回目の写真展は 『我が家のしっぽのある家族』
宮田屋珈琲 東苗穂店 2階にて開催いたします
この仕事をしていると、仕事の緊張感を自分の家族の前では出す気になれなく、
また、カメラのファインダーやモニターを覗くより
実際の目でリアルに見て触れる方が良いなあとなってしまいます。
それでもなんとか撮影できた我が家のゆる〜い写真を
生暖かい目でご覧いただけたら幸いです。
札幌にある写真館 Natural Photo Craft Kanbara 神原寫眞舘 011-792-3700 東区東雁来にあります。 日々の撮影写真の紹介やお知らせ、思うこと、うちの猫、犬たちのことなどを綴ります。
76回目の写真展は 『我が家のしっぽのある家族』
宮田屋珈琲 東苗穂店 2階にて開催いたします
この仕事をしていると、仕事の緊張感を自分の家族の前では出す気になれなく、
また、カメラのファインダーやモニターを覗くより
実際の目でリアルに見て触れる方が良いなあとなってしまいます。
それでもなんとか撮影できた我が家のゆる〜い写真を
生暖かい目でご覧いただけたら幸いです。
74回目の写真展は 『店長の気まぐれ旅行記2』ありがとうファーム滞在記のその2 です。
美味しいコーヒーやスイーツを頂きながらご覧になってください。
尚、店舗では七五三・成人・卒業などの前撮り・秋のロケーション撮影など承っております。
ひとひらに宿るもの
連続した時間の中、ワンシーンを切り取ったものが写真です。
一枚のプリントを見ると当人はその前後のシーンを思い出し、
そこにいなかった人もそこに自分の想いを重ね合わせ
感情を込め、心を動かすのが人間です。
一枚の写真はその対象を表す役割も持ちつつ、
そこに気持ちを宿す余地を持った不思議な存在だと思います。
画面を見た時とプリントされた『物』を見た時では
脳の動きが異なる気がしたことはありませんか?
おはようございます!
71回目の写真展は 『おしごとポートレイト』 です。
69回目の写真展は
或る家族の軌跡Ⅳ
です
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写真を通した 或るひと家族の軌跡です
本当はもっともっと写真はあるのですが
いつものミニ写真展として6枚だけの展示となり
今回の写真の中では十年分の時間経過があります
戻らない時の流れをそこから離れて俯瞰した時
皆さんは何を思うのでしょうか?
節目を記録する記念写真は人生のしおりであり
綴じられた一冊のアルバムには家族の物語があります。
我々もこの瞬間だけ時を共に過ごし
当寫眞舘はご利用家族の記録を納めたアーカイブであるよう
努めていきたいと思います。
67回目の写真展は
です